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‐水研ぎ‐裸えん麦
¥660
ひと手間かけた、至高の一品。 えん麦(エンバク)とは、オーツ麦の事で、オートミールの原料などで知られています。 皮付のエンバクやムキエンバクなど、様々鳥の餌にも活用されていますが、中でもムキエンバクは文鳥やセキセイインコなどに好まれ、我先にと食べつくす鳥にとっての大好物の一つです。 但し、市販されているムキエンバクは皮を剥く工程が機会作業の為、細か塵やカス等の不純物で纏われていて、美味しいとはいえ余計なものも鳥のお口に入ってしまいます。 そこで、はなぶさ堂は考えました!。 ムキエンバクを一度お米の様に優しく水で研いで、天日干し乾燥させることで、より美味しく不純物も混ざらない、健康志向なエンバクが作れると!。 えん麦は、カロリーも控えめ、食物繊維やミネラルが豊富なため、でんぷんの割合が少ないため、鳥の食料としても非常に良いとされています。 完全な主食としてではなく、副食として総合栄養食に混ぜて与えるか、放鳥時のトリーツにするのがお勧めです。 昔の人は、ムキエンバクの事を「裸えん麦」と呼びましたから、古き良き部分も含め、「水研ぎ‐裸えん麦」という商品名にいたしました。 是非一度、お家の鳥さんに、この美味しい裸えん麦を与えてみて下さい。 ■商品名:水研ぎ‐裸えん麦 ■原材料:燕麦(えんばく) ■内容量:100g ■対象の動物 :フィンチの場合は文鳥サイズくらいから。 :インコは基本的にみんな大好きですが、特にセキセイインコは大好きです。 :その他、ウサギやハムスターなどのげっ歯類にも与える事が出来ます。 ■配送 ヤマト運輸:単品購入の場合、宅急便コンパクトがご利用いただけます。 *他商品と同時購入の場合は梱包サイズおよび重さで送料が変わります。
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そのまま使える「ボレー粉」*カルシウムとミネラルです。
¥330
昔から鳥さんの「カルシウム」摂取に使われるボレー粉。 牡蠣の貝殻を細かく砕いたものです。 ちなみに大粒なものは「牡蠣殻」さらに細かいものが「ボレー粉」と呼ばれます。 ▼豆知識 たまに、「ボレー粉を煮沸しなくても良いですか?」という質問を受けますが、大抵の方が「洗浄」の意味で煮沸をしなくてはいけないと考えています。 煮沸する事で何が起こるかというと、ボレー粉に含まれる「ミネラル」の濃度が上がります。 しかし、元々ボレー粉にはミネラルが含まれていますから、濃度をあげる(煮沸する)必要はありません。 塩水を沸騰させると最後に塩の結晶が残りますよね?、ミネラル(塩)の成分は煮沸したところで揮発しませんから濃度が上がるれば「塩っぱいボレー粉ができ上がる」という訳です。 元々からして牡蠣の殻ですから「茹でる」必要はありません。 ▼対象になる鳥と効能 フィンチ全般・インコ全般の「成鳥」 カルシウムとミネラルの摂取に優れております。 ▼使い方 餌に1割程度混ぜて与えるか、または個別の容器(小さめ)にボレー粉のみを入れてカゴの中に置いてあげて下さい。 ▼内容量:300g ▼配送:ヤマト運輸(宅急便コンパクト)がご利用いただけます。
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カナダ産「粟の穂」
¥770
たっぷりと実の詰まった「ぶりっぶり」なカナダ産“粟の穂”です。 粟の穂は成鳥のオヤツとしても大人気、とっても食い付きがよく殆どの鳥さんが喜んで食べます。 また、雛の「ひとり餌デビュー」にも最適です。 雛は粟玉やパウダーフードを食べて育てますが、粟の穂の皮を剥いて加工したものが粟玉ですから、大人用の餌に切り替えるタイミングに与える事で、皮付の餌(大人用の餌)に以降し易くなります。 大人になってからもよく食べますが、栄養自体はかなり少ないので成鳥にはあげ過ぎないようにご注意下さいね( ・∇・)。 ▼ 原産国:カナダ 内容量:5本入り 使用方法:1本を三分の一位にカットして、カゴの内側にクリップや針金などで引っ掛けてぶら下げて下さい。 雛の場合は、直置きにしておく事で止まり木の練習としても効果があります。 ▼ 配送:ヤマト運輸・通常宅配便がご利用いただけます。
